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自治体での設置可否に関して
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製品紹介 生ごみの排出削減の大幅減量とリサイクルを両立させた地球環境にやさしいディスポーザーの進化形

生ごみ処理機キッチンカラットは、シンク直結型なので調理後の生ごみをそのまま流すだけでOK。あとは自動的に処理されます。
マンション、戸建て、新築、既存住宅を問わず設置可能。(詳しくは設置条件をご覧ください。)キッチンに三角コーナーやゴミバスケットは不要になり、キッチンが清潔に。また、生ごみの臭いの元を固液分離装置できれいに処理するため、生ごみの臭いの発生もありません。

粉砕 生ごみをシンクに流すだけ。約12秒で粉砕、音も静か!

生ごみや調理ごみをシンクに投入し水を流しながら蓋のスイッチをセットすれば、あとは全自動で処理。生ごみの臭いやシンクの外に飛び散る心配もありません。

“今までのお困りごと”
  • 従来のディスポーザーだと音が大きい・・・
  • お掃除が手間・・・
キッチンカラットなら!
  • 水を流しながら粉砕する装置なので、お掃除と生ごみの処理が同時に出来て楽チン。
分離・回収 生ごみと水を調味料・塩分含めしっかり分離。

固液分離装置により生ごみと水分を分離して水分のみを下水道に流します。
生ごみはごみタンクに回収されます。

“今までのお困りごと”
  • 臭う
  • 生ごみをごみステーションまで出すのが重労働。
キッチンカラットなら!
  • 固液分離されたものが最終的に乾燥処理されるため悪臭をカットします。
  • 乾燥処理により生ごみの量が約1/20。ごみ出しは2か月に1回程度でOK!!(4人家族の場合)
乾燥 生ごみを1/20に大幅減量。植物にやさしい肥料を実現!

「刻む」「水気をしぼる」を自動でし、水分を抜いた乾燥処理をおこなうので生ごみの量を約1/20に大幅減量します。
また、調味料などを洗ってから乾かすので、有機肥料の素材として使用が可能です。

“今までのお困りごと”
  • 塩分が多くて肥料にならないのでは
  • 「細かく刻む」「水分をしぼる」が手間でやり切れない
キッチンカラットなら!
  • 調味料を洗ってから乾かすから、有機肥料の素材として使用可能
  • 「刻む」「水気をしぼる」を自動でし、さらに生ごみの量を1/20に大幅減量
処理できるもの
野菜・魚・肉
魚の骨・鶏の骨・甲殻類の殻・菓子類・穀物・茶かす・卵の殻・貝殻(あさり程度)
(種類によって処理のスピードが異なります)
処理できないもの
大きな獣骨(牛・豚など)・硬くて大きな貝殻(はまぐり、サザエなど)・ガラス類・陶磁器類・金属類・種・その他人間が食べられない物全般
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