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自治体での設置可否に関して
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メリット

ディスポーザーの進化形キッチンカラットがあれば・・・
ごみが20分の1

ごみ出しは2ヶ月に1回 !

ごみが20分の1 比較図 水分をたっぷり含んだ生ごみを「可燃ごみ」として捨てるには、臭いや汁もれを気にしながら、重いごみを収集場所まで定期的に運ぶ手間がかかります。キッチンカラットは、粉砕・分離・乾燥の3つのステップで、手間をかけずに生ごみを1/20にまで大幅減量。生ごみを捨てるのは2ヶ月に1回程度(4人家族が1日1kg生ごみを処理した場合を目安として)になります。

何も汚さない

シンクがきれい !

生ごみはそのまま排水口に流してフタをしめるだけ。シンク直結型でスピーディーに全自動乾燥処理されます。骨や貝殻等も処理が可能なため、三角コーナーは不要。排水口の掃除も不要になり、シンクはいつもきれいな状態を保てます。生ごみを粉砕してそのまま下水に流す従来のディスポーザーとも異なり、水分だけを流し込むため、下水管や水質を汚す心配もありません。

簡単リサイクル

ごみは肥料として再利用できます

木 キッチンカラットが優れている点は、生ごみを固体と液体に分離できること。固体は細かく粉砕、乾燥処理されて悪臭もカットでき、液体は下水管へ流せます。また、乾燥した生ごみはそのまま土に返したり、肥料として再利用することが可能です。

生ごみ処理機の比較

生ごみ処理の方法 設置場所 処理方法 三角
コーナー
ごみの
リサイクル方法
下水道適合評価の有無
処理方式
ディスポーザー型
機械式タイプ
(キッチンカラット)
シンクキャビネット シンク排水口に生ごみを投入 不要
  • ・肥料の原料とする
  • ・可燃ごみ
あり
適合評価について
ディスポーザで粉砕後乾燥
ディスポーザー型
浄化槽式タイプ
シンクキャビネット シンク排水口に生ごみを投入 不要
  • ・浄化槽内の汚泥を専門業者が引き抜く
あり
ディスポーザで粉砕後浄化槽で分解
単体ディスポーザ
シンクキャビネット シンク排水口に生ごみを投入 不要
  • ×
  • ・そのまま下水に流すので、処分不要
なし
ディスポーザで粉砕後下水道へ放流
バイオ式
屋外 ためておいた生ごみの水切りをして屋外の機械へ投入 必要
  • ・肥料の原料とする
  • ・可燃ごみ
対象外
バイオ菌で分解
乾燥式
屋外 ためておいた生ごみの水切りをして屋外の機械へ投入 必要
  • ・肥料の原料とする
  • ・可燃ごみ
対象外
乾燥させて減量
コンポスト型
屋外 生ごみの水切りをして屋外の機械へ投入 必要
  • ・堆肥として再利用
対象外
地中の微生物が分解
キッチンカラットのキレイ・ラク・エコな6ヶ条
キレイ
  • おそうじ不要! シンクの三角コーナーが不要になり、排水口の掃除もなくなります
  • 臭いなし 排水口からスピーディーに処理、生ごみの臭いが出ません
ラク
  • ごみ出しが減る 可燃ごみの多くを占める生ごみがなくなるため、ごみ全体の量が大幅に減量されます
  • そのまま流せる 生ごみならなんでも、排水口にそのまま流してふたを閉めるだけで処理されます
エコ
  • エネルギーの節約 市販の生ごみ処理機と変わらない電気代で大幅にごみを減量します
  • ごみの減量・再利用に 生ごみを減らし、乾燥ごみを肥料にすることで自治体と環境への負荷を減らします